髪の長さによる傷みに気付かなかった

髪が長くなり、くせ毛が落ち着いたと思い、そのままにしていました。

エメリルオイルは評判以上!

当然、トリートメントやコンディショナーなどのヘアケアを行っていましたが、ある日、銭湯で手ぐしでありながらも髪をといていると、めちゃくちゃに絡まった髪が出てきました。

驚いて手の感覚だけで、状態を把握しようと毛先からほぐしていきましたが、なかなか解けません。

しかも、どうやら結び目のようなダマになっていました。

一生懸命、解こうとしましたがダマも頑固で、解けてくれません。

むしろ、ダマを解こうとすればするほど、結び目を強くするかのようになってしまいます。

恐らく、髪を乾かす際にオーバードライになっているようでした。

時季的なものもあり、乾燥が酷くトリートメントも効いていなさそうです。

あまり高価なものを買っても、効き目がなければ意味がないので、今あるものから次は何を選ぼうか迷っています。

昔は、髪の乾燥をそれほど気にしていなかったので、ショックが大きいです。

洗い流さないトリートメントも、自分の性格上、付け忘れが起きることが考えられるのでむやみに買えないでいます。

かと言って、ストレートパーマをあててしまうと、今度はカールヘアがやりにくくなるので、乾燥に困っています。

リンスインシャンプーとは

シャンプーの1つであり、頭髪用の浴用化粧品の1つでもある。化学的には、高分子(リンス)と低分子(シャンプー)の溶解速度の差を利用したものである。通常のシャンプーとリンスを混ぜても、リンスインシャンプーにならず、それどころか、洗浄力を失うので注意。

http://missdekiruko.com/

「髪の毛など染めるのは」
染髪に対する批判として、身体の健康という観点からの批判と、人としてなすべきマナーやモラルという観点からの批判がある。

身体的な健康という観点からの批判としては、毛髪や毛根や皮膚を損傷させ、ガンの原因になるという見解がある。

日本におけるマナーやモラルという観点からの批判としては、大部分の日本人は髪色が黒なので自然状態のままであるべき、白人を真似て茶髪や金髪に人工的に染めることは、学生としても社会人としても不適切であるというもの。それ以外にも主観によるが他人に不快感を与える・不真面目と思われるなどの考えによる。

日本では多くの政府や自治体の行政機関や法人、民間企業や法人が、就業規則や服務規程において、茶髪や金髪などの染髪を禁止している。就業規則や服務規程において、茶髪や金髪などの染髪を禁止するか容認または不問にするかは、業界や企業や業務部門や職種による差異があり、服装や頭髪やその他の身だしなみに対する規制が厳しい業界・機関・企業・法人・業務部門・職種では禁止しているが、規制がゆるい業界・機関・企業・法人・業務部門・職種では容認または不問にしている。

髪のうねりについてのアドバイス

うねりには、元々の髪がうねっている「先天性のうねり」と、本来はうねりがない髪質だったのにうねりが出はじめる「後天性のうねり」があります。

・先天性のうねり

元々の髪が直毛かどうかは遺伝によって決まります。日本人の場合は約9割が直毛のため、先天性のうねりは少ないと考えられています。

・後天性のうねり

子どものころは比較的直毛なのに、成長するにつれてうねりが出てきて“くせ毛”になることがあります。この場合は、後天性のうねりにあてはまります。

では、うねり・くせ毛の原因にはどのようなものがあるのでしょうか。

髪がうねる原因とは?

髪がうねる原因は、2つあります。

原因1.頭皮の毛穴がゆがむ

元々毛包(髪の根元部分)はまっすぐですが、頭皮がゆがみ、毛包が曲がってしまうとうねりのある髪が生えてきます。

頭皮がゆがんでしまう原因には以下のことが挙げられます。

【頭皮の毛穴ゆがみの原因】

・加齢

・髪の毛を強く引っ張る髪型

・乱暴なシャンプーやブラッシング

・ストレス、産後によるホルモンバランスや自律神経の乱れ

・栄養不足

原因2.ダメージヘアにより髪の水分量がかわるため

髪が傷んでしまい、キューティクルがはがれると、水分が髪の毛の内側へ入り込みやすくなります。髪が水分を含むと膨張し、髪断面のかたちが変わるため髪がうねってしまいます。

キューティクルがはがれる原因には以下のことが挙げられます。

【キューティクルが変わる原因】

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・乾燥

・紫外線

・ドライヤーやヘアアイロン

・パーマやカラー

・タオルやブラシなどによる摩擦

うねりやくせ毛にならないために、日頃から「頭皮を傷つけない」、「髪へのダメージを与えない」「生活習慣を見直す」、ということに気をつけたいですね。

具体的には何をしたら良いのでしょうか。

うねり、くせ毛にならないために心がけたい3つのこと

1.いつでも“健康な頭皮”を保つ

きれいな髪は、すこやかな頭皮から作られます。

ダメージに強い髪を育てるためにも、頭皮を傷つけないためにも、頭皮環境は大切です。

ここでは、頭皮をすこやかな状態に保つための方法をご紹介します。

・頭皮クレンジング

頭皮クレンジングをすることで、日頃のケアでは落とせなかった毛穴皮脂を取り除くことができます。週に1回など定期的に行いましょう。頭皮クレンジングの種類には、オイルクレンジングや炭酸水を使ったクレンジング、サロンでのヘッドスパなどがあります。

髪の乾燥が引き起こす静電気が厄介!

私は身体全体が乾燥しがちです。肌も髪も乾燥しがちな体質をしています。ですから髪については保湿成分の入ったシャンプーやコンディショナーを選んで使用しています。お陰様で夏場は乾燥による髪の悩みは減っているのですが、問題は冬になった時です。

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冬になるとよく髪が広がってしまいます。特にこの時期厄介なのが静電気です。乾燥質な髪ゆえか、よく静電気が発生してしまいます。私の場合は髪が柔らかく繊細なので、より発生しやすいのでしょう。髪がぺたんとなったり、何かしら物に反応してそれに吸われるように立ってしまったりと、本当に直すのが面倒なのです。

特に面倒だと思っている瞬間は帽子の着脱時です。私は帽子が好きで季節問わずハットやベレー帽をよく被って出かけるのですが、飲食店などで帽子を外した時に高頻度で静電気の影響を受けています。日によって状況は違いますが、帽子に向かって頭頂部の髪が逆立ったり、帽子を被っていた部位だけ、ぺたんとボリュームが無くなったりと気持ち悪い感覚を覚えがちです。

更に鬱陶しいと思うのは手や顔にまとわりつく時です。手直しをしようと整えるのですが、手に静電気が発生した髪が引っ付いてしまい、そう簡単には手直しができたものではありません。

食事をする時も髪が顔に貼り付くので邪魔になってしまいます。ただし静電気が発生しているのは一時的な時間だけです。ある程度時間が立てば手直しできるようになるのですが、これが高頻度で起こるのでかなりの困りものです。

髪の毛・頭皮の悩みはたくさんあります。

 私は現在30代後半の男性ですが、小さい頃から髪の毛・頭皮について悩みがたくさんあります。あげればきりがないのですが、天然パーマ、髪が細い、頭皮が乾燥しやすいのこの3つが最大の悩みです。天然パーマなので雨の日になるとクルクルと髪の毛がうねり始め、髪が細いから頭が薄く見られ、乾燥しやすいのでフケが肩に落ちてないか等、常に気にしています。

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 天然パーマについては、齢を重ねるごとにうねりが弱くなってきたので最近はそんなに気になりません。ただ髪が細いのでボリュームがなく、頭が薄く見られるのはいつまで経っても気になります。小さい頃は、髪が少なく見られるのをいじられたり、友達と口喧嘩になると「ハゲ」とか言われたので結構傷つきました。大人になってきて特に生え際が後退することもないので自分はこんな感じでこのまま年をとっても変わらないんだろうと祈りにも似た感情で過ごしています。頭皮が乾燥しやすいのももうどうしようもないので出来るだけ乾燥しにくいシャンプー等を使って努力しています。

 髪の毛は見た目の印象を大きく変えるのでこのまま悩みが増えないような人生を送れればなあと思い普段過ごしていますが、こんなに気にすると危ない気がするのであんまり考えないようにしたいです。

クセ毛との上手な付き合い方について

私は生まれつきのクセ毛で、朝早くから頑張って真っ直ぐにセットしていても、少しでも湿気があると特に前髪が大きくうねってしまい、梅雨の時期や汗をかく夏の暑い時期は本当に大変なので、持ち運び用のストレートアイロンは必需品となっています。

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縮毛矯正をしても、根元が伸びるとその部分がうねる上、真っ直ぐな部分とうねる部分の境目がはっきりわかってしまい見た目もおかいです。また、髪質が細い事もあり、矯正の繰り返しで傷んでしまい、ヘアカラーもプラスするとバサバサになってしまい、もうどうすればいいの?という感じになってしまいます。

そこで私の考える解決策として、ヘアスプレーなどである程度固めてしまうのが早いです。後ろの髪は伸ばした方がクセが髪の重さもありクセが目立ちにくいようで、美容師の方に聞いても同じ答えが帰ってきます。

その他には、髪を全体的にパーマをかけてしまう事です。私も何度かデジタルパーマをかけた経験があり、前髪だけ縮毛矯正にします。

こちらは学校や職場で許されるならという様な条件付きですが、経験上、一番楽でした。

クセやパーマのかけ具合にも寄りますが、緩めにかけても元々のうねりがあるので、とにかくパーマが取れにくく長持ちで、私の場合は一回で一年程持ちました。

このように、やり方次第でクセ毛と上手く付き合えると思うので、同じように悩んでる人も色々試してみては如何でしょうか。

年齢とともに感じる自己治癒力の遅さ・・・

ブリーチをしても、縮毛矯正をしても、カラーリングをしても、少し経てばちょっと痛んだ髪ぐらいまで修復する!

それが私の髪の強みでした。

ノ・アルフレ

元々髪質が固く、太い髪だったため、若いころはほんとにいろんな色に染めたり縮毛矯正も安い店でやったりと好き放題しておりました。

しかし、30歳を過ぎたころから何かがおかしい・・・。

カラーをするだけで髪がすごく痛み、絡まるようになったのです。

若いころに比べて割といいシャンプーやコンディショナーを使っても、髪が伸びて根元の黒が目立ってきてもう一度染めなきゃというときまでに髪のコンディションが戻らなくなってしまいました。

さらに、白髪も一本もなかったのに最近では頭のてっぺんあたりにちらほらと。

よく年を取ると髪に腰がなくなってしまうとは言いますが、このことだったのかなと現在痛感しております。

元から人より髪が太かったので、少しぐらい細くなってくれたほうが嬉しいと思っていたあの頃の自分に説教をしたいです。

今では自分でカラーをするのも怖く、絶対に美容室で行っています。

それでもくせ毛があるため縮毛矯正はやめられず・・・

今後もっと年をとったらさらに問題が出てくるのかと思うと恐怖でいっぱいの毎日でした。